瞑想中に見える光

瞑想中に見える光

瞑想中に見える光

瞑想中に光が見える

瞑想を深くできるようになると、様々な現象が起きることがあります。その一つに光が見えることがあります。

 

色は様々で形も様々。動き回っていることもあるようです。突然このような光が見えると、怖く感じてしまうこともあると思います。しかしこの光にはちゃんとした意味があります。

 

では、瞑想中に見える光にはどのような意味があるのでしょうか。

 

丹光はチャクラの動きを表している

瞑想中に見える光は、ほとんどの場合が丹光と呼ばれるものです。この丹光はチャクラと呼ばれるエネルギーの動きを表しています。つまり光が動いていれば、エネルギーも動いているということになります。また、この光はヒーリングが行われている時に見えることもあります。

 

 

この丹光を見ることが出来るようになれば、エネルギーがどのように動いているのか、ヒーリングが行われているのかを確認することが出来るということです。

 

次第にコントロールできる

丹光を見ることが出来るようになれば、エネルギーの動きも確認することができますが、弊害も出てしまいます。

 

それは寝ようとする際にも丹光が見える場合です。眠ろうと目を閉じた時に丹光が見えるようになってしまうと、光がまぶしくて寝ることが出来なくなってしまいます。そうなっては睡眠不足で逆に体を壊してしまいます。

 

そのような場合には、光を見ないように意識しましょう。丹光は勝手に見えているのではなく、丹光を見ている目があると考えられています。その目を閉じるように意識するのです。

 

最初はうまくいかなくても、だんだんとコントロールできるようになっていくはずです。丹光は見えるようになれば、それなりに瞑想もうまくいっており、様々なものを確認できるので、うまくコントロールできるようになりましょう。

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